メランジ雑記帳

2010年6月21日

JBL4348スピーカーの前のナナオの液晶モニターを夏モードのためO君のモニタに

カテゴリー: オーディオ — admin @ 7:33 PM

このNANAOの液晶モニタは回転することができ、縦型にもできる。(先日場所を移動するときに思い出した!)
1280x1024という今ではクラシックな解像度であるが、面白い。

縦にすると、A4縦のドキュメントが楽にみれるし、むかし、SonyのNEWSやMacintoshの文書処理マシーンをこのようにして使っていた(20年前?)
その隣には、2560 x 1600 というモニター(DELLのキャンペーン価格のときのもので3年程度利用)があり、これはこれで強力。

ところで、これは(1280x1024の縦型)、別の液晶でタッチパネル代わりになるモニターで組むシステムのプログラミングに使うモニターである。
C言語の委員をしていた人間がこういうことを行ってはいけないかもしれないが、マイクロソフトのいろいろな部品を作成するのにC言語を使ってきた経験があるが、
アルゴリズムっぽいところがあまりなくていろいろなAPIを組み合わせているだけの場合は、残念ながらVBが楽である。

であるから、あまり慣れてなくても、VBで遊べるようにならないといけない。

まあ、これはIEとの組み合わせ(Active X, COM , DCOM, .NET, OLEなど3年ごとに名前が変わったあれ)で簡単に利用できるようにとの仕掛けであってその理念自体には問題はない。(しかし、WEB SERVICEのような形を.NETが志向しているので、よい方向にいっている)。

突然話題がかわるのであるが、液晶をO君のM社製の古いモニターと交換したのであるが、本日「Duke Ellinton meets Coleman Hwakins」をCDでかけてみたら、音がいいのでびっくりした。スピーカーは秋葉原で7年前に購入したJBL4348。

部屋の音響の環境がよくなったのであろう。仕事のほうもすこし順調である。

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