シネマクラブ会議室の利用の仕方
シネマクラブ会議室は、上記のようなわけで、明石町1-17 のPCクラブメランジになりました。以下に利用にあたっての注意事項を記します。
設備
実は、2系統あります。
- スピーカ: Onkyo Scepter 1001 および B & W Nautilus 803
- JBL 4312 MkII
本日(10月29日 午後9:30到着しました)
- アンプ: Marantz PM 14SA 70W x 2 これは現在はプリアンプとして使用
- Accuphase P-450 200W x 2 Power Amp
- McIntosh MA6450 Pre-Main Amp
- SACD/CDプレイヤー: Sony SCD-777 (Marantz CD17Da)
- アナログプレイヤー: Denon DP900-M II, カートリッジ DL-103
- DVD-A/DVD/SACD プレイヤー: Pioneer DV-AX10
- LDプレイヤー: Pioneer
- CDR : Phillips
- スピーカーケーブル: Monster Cardus Ortophone
- CDとアンプの間のケーブル: サエク1990 TaraLab Acrotech etc
- AVアンプ: Pioneer
- AVテレビ: 東芝プログレッシブ
- VCR: ビクター
入力の選択など
DV-AX10 → Marantz → Accuphase→ N803 系統
- CDはTAPE1に入力しています。そのほうが音がよくなったからです。
- アナログレコードはPhonoにします。
- ビデオカセットはLine1にします。テレビはVideo1にします。
SONY SCD-777 → McIntosh ->(Onkyo Scepter or JBL 4312MkII)系統
McIntoshの入力選択をCD1にします。Speaker 1にはOnkyoが、Speaker2にはJBL 4312が接続されています。
DVDの場合
- DVDを見る場合には、DVDディスクをDV-AX10にいれ、MarantzをLine1に、McIntoshをAUXに、PioneerをAUXにします。それぞれ、Front Lewft/Right, Center/SubWoofer, Soround Left/Rightになっています。
ボリュームはそれぞれのアンプで調整します。
DVDについてのGCC文化会館としての考え方
5.1ch対応のピュアオーディオ用アンプがあまりに高いので、上記のような構成になっていますが、ほぼ満足しています。